「タニモク」編集部

「みつけてもらおう、自分の活かし方。」ー自分の伸びしろに気付き、伸ばすきっかけをつくる他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」の公式アカウントです。ワークショップのTIPSや事例紹介、目標達成のヒントやイベント情報をお伝えします。

「タニモク」主催したみなさん

「タニモク」を主催した気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

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【2022年3月23日Yokohama Women’s Meetupプロジェクト】初めてのオフラインイベント開催レポート~タニモクでつながる~

皆さん、こんにちは! グローバルシェイパーズ横浜ハブの藤井優花です。 この度、横浜ハブでは、「Yokohama Women’s Meetup(以下、YWM)」という新プロジェクトがはじまりました。 横浜ハブのメンバー5人で、「Glow &Grow」をモットーに、横浜にゆかりのある女性たちが輝き成長するためのコミュニティづくりを目指していきます! 実はYWMの構想がはじまったのは一年前。ついに、先日3月23日に第一回目のオフラインイベントを開催しました!!! 当日は、YW

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【イベントレポート】第3回「タニモク」ファンミーティングを開催しました

こんにちは!「タニモク」編集部です。 2022年3月23日、「オンラインでできる強いつながり」をテーマに、「タニモク」ファンミーティングを開催しました。 この記事では、イベントの内容や参加したみなさんの様子をお伝えします。 イベント概要 ・日時:2022年3月23日(水)19:00~21:00 ・開催方法:Web会議サービス「Zoom」を利用してのオンライン開催 ・参加人数:12名 ・参加費:無料 ・対象:「タニモク」が好きで、開催に興味がある方/開催したことがある方、「タ

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【活用事例】キャリア教育に貢献『アスリート×「タニモク」』

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは「タニモク」を主催された方々にインタビューを行い、取り入れた経緯や活用方法、得られた効果などをご紹介しています。今回は、現役・元アスリート向けのキャリア教育講座の中で実施した「タニモク」をご紹介します。 【お話いただいた方】 ・磯田裕介さん HALF TIME株式会社 代表取締役 スポーツビジネス領域で採用支援、PR・ブランディング支援のサービスを提供。2021年2月から、アスリート向けのキャリア教育講座「アスリートキャリア

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「4種類の雑談」を使い分けてチームのコミュニケーションを変えよう

 Potage代表取締役 コミュニティ・アクセラレーターの河原あずさです。コミュニティづくりを仕事にする中で、ファシリテーションをする機会が数多くあります。話し合いの結果、組織や個人の可能性をすっと引き出していくのが仕事です。コロナ禍になり、職場でのコミュニケーション機会が限定される中で、いかに「話す機会」をつくっていくかがより重要になっていて、ニーズの高まりを感じている昨今です。  サイバーエージェントさんでは、「決める会議」と「雑談の機会」を明確に分けるかたちで、会議の

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「タニモク」編集部のコラム

「タニモク」編集部が、“明日がちょっと良くなる”をテーマにお届けしているコラムをまとめたマガジンです。

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【インタビュー】働くモチベーションが低下する背景とは。「タニモク」が貢献できること(後半)

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは、さまざまな団体や個人にインタビューを行い、「タニモク」の効果などをご紹介しています。 前編に続き、「働くモチベーションの低下問題」について、パーソル総合研究所の小林祐児さんにお話を伺っていきます。インタビュアーは、「タニモク」プロジェクトリーダーの三石原士が務めました。 後編では、「キャリアの対話の重要性」と、「タニモク」の活用方法についてお話しいただきます。 もう1つの鍵は「キャリアについての対話」ー(以下、三石)ミ

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【インタビュー】働くモチベーションが低下する背景とは。「タニモク」が貢献できること(前半)

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは、さまざまな団体や個人にインタビューを行い、「タニモク」の効果などをご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、パーソル総合研究所の小林祐児さん。 パーソル総合研究所は、2016年よりミドル・シニアに関する調査研究を進め、調査結果を活かしたノウハウ提供を通じてミドル・シニアの活躍促進に貢献されています。 そこで今回は、「タニモク」プロジェクトリーダーの三石原士がインタビュアーとなり、インタビューを実施。 データをもとに「働く

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組織内コミュニケーションを増やしたいとき。「タニモク」が活きる理由

こんにちは。「タニモク」編集部です。 新年度がはじまり、新しく入社された方や異動された方など、顔ぶれが変化した組織も多いのではないでしょうか。そうしたとき、話題にあがるのが、「社員同士の関係性」について。リモートワークが職場に浸透したことで、直接顔と顔を合わせずに仕事がスタートするため、チーム内のコミュニケーション量が乏しく、チームに活力が生まれにくいという課題をお持ちの方も多いのでは?そこで、私たちは、「タニモク」をオススメしたいと思っています。 そもそも雑談が自然に起こ

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行動できない自分にさようなら。心のクセを溶かし、「行動できる」に変える方法

こんにちは!「タニモク」編集部です。 他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」。多くの方に活用していただき、みなさん大きな気付きとともに目標をたてています。そんな中、この「タニモク」でたてた目標をなかなか行動に移すことができないという声を聞くことがあります。「失敗してしまうかもしれない」という思いや、漠然とした不安に包まれてしまう方もいるようです。それはなぜでしょうか。今回はその“なぜ”に迫り、目標達成に向けて動き出せるよう、お伝えします。 失敗を恐れて踏み出せな

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「タニモク」体験したみなさん

「タニモク」参加者の気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

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【インタビュー】「ほどよい距離感」の仲間と過ごす最高の時間。3名の「タニモク」

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは「タニモク」を実施された団体や個人の方にインタビューを行い、活用方法や効果などをご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、3名で定期的に「タニモク」を開催されているという、河原あずささん、藤田祐司さん、若宮和男さん。 このメンバーで定期的に「タニモク」を開催する理由や、1回で終わらない価値などを深掘りしていきます。 【お話いただいた方】 ・河原あずささん(写真右上) Potage 株式会社 代表取締役。 コミュニティ・アク

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「タニモク」に参加したら、良い新年度を迎える目標ができた話。

昨日は「タニモク」に参加しました。 他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」。「タニモク」は、自分以外の視点を取り入れることで選択肢を増やし、新しい目標設定を行うワークショップです。 感想は以下。 ●ものすごく楽しかった!!この楽しいは「未来が見据えられたことによるワクワク」なのかもしれない。 ●知らないうちに凝り固まってしまっている思考と視野に、新たな場所をスポットライトで照らしてくれる感じ。 ●自分のバックグラウンドを知らない人たちと接することが出来る心地よ

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「タニモク」をやってみた

言葉を何でも短く縮めるのが好きなのは、 何も日本人だけではないのかもしれないが、 我々はつい言葉を縮めたがる生き物だ。 これだけ短縮語がやたらとはびこるのは、 そこに合理性があるからなのだろう。 長いと覚えにくいから、覚えやすくする 効果が期待できる。 短くすると、話す際の時間短縮にもなって、 コミュニケーションの効率が上がる。 最初は内輪だけで理解できる言葉を作る ことになり、そのコミュニティの結束を 強める。 少し考えただけでも、そんな合理的な 要素を挙げることができる

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而立→不惑

久々にnote描きます。 2021年ももうすぐ終わり、新たな年を迎えますね。 毎年この時期が私の誕生日なのもあり、皆さんからお祝いの言葉をたくさんもらえてうれしい限りです。 論語では30歳は「而立」、40歳は「不惑」とか。 私も不惑を迎え、自分の人生の心地よい方向性や自分の活きる場所が見えてきたような感覚を持っています。 而立に向けてもがいた時代 実は私の30代は苦労の連続でした。 ・リーマンショック後の地域経済の痛み ・会社の業績不振 ・東日本大震災での被災 自分

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