「タニモク」編集部

「みつけてもらおう、自分の活かし方。」ー自分の伸びしろに気付き、伸ばすきっかけをつくる他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」の公式アカウントです。ワークショップのTIPSや事例紹介、目標達成のヒントやイベント情報をお伝えします。

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マガジン

  • 「タニモク」主催したみなさん

    「タニモク」を主催した気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

  • 「タニモク」編集部のコラム

    「タニモク」編集部が、“明日がちょっと良くなる”をテーマにお届けしているコラムをまとめたマガジンです。

  • 「タニモク」体験したみなさん

    「タニモク」参加者の気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

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「タニモク」主催したみなさん

「タニモク」を主催した気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

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【活用事例】はたらく環境をより良いものに『コワーキングスペース×「タニモク」』

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは、「タニモク」を主催された方々にインタビューを行い、開催時の工夫や得られた効果などをご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、沖縄県でコワーキングスペースやシェアオフィスを運営する「howlive」のコミュニティマネージャー、椎名修一さん。コミュニティのイベントとして「タニモク」を実施されたという椎名さんに、開催への想いや今後の活用方法についてお話しいただきました。 実施企業と参加者 howliveとはー初めに、howl

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自分では気づかなかった自身の可能性に出会える! 「タニモク」イベントレポート

「沖縄ではたらく、をより良く」するコミュニティ “UPDATE with howlive” では、人と情報が行き交い出会うキッカケとして、3日連続のイベントを開催。「howlive Event Week!!!」と題して、2022年7月12日(火) ~ 14日(木) にhowlive タイムスビル店(那覇・久茂地)にて実施しました。 1日目は、他人に目標をたててもらう「タニモク」(開発 : パーソルキャリア)のワークショップを開催。 参加者の皆さんから「自分を見直すチャンスに

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【活用事例】新年度の目標の切り口を得る『キックオフ×「タニモク」』

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは、「タニモク」を主催された方にインタビューをし、実施内容や開催時の工夫などをご紹介しています。 今回ご紹介するのは、「タニモク」を提供するパーソルキャリア内の事業部における、キックオフの事例です。ファシリテーションを務めた「タニモク」プロジェクトオーナーである三石原士に、当日の様子を聞きました。 実施企業と参加者 「タニモク」実施のきっかけー今回、どのような経緯で「タニモク」を実施することになったのでしょうか? 三石:

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悔いのない学生生活を送るために『東大生×「タニモク」』

こんにちは!「タニモク」編集部です。 「タニモク」は活用範囲の広いワークショップです。noteでは主催されたみなさんにインタビューし、実際の様子をご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、東京大学の「面白いことプロジェクト」のみなさんです。自分たちで実際に「タニモク」を経験し、入念な準備を経て迎えた「タニモク」。当日の様子やその後の活動などについて伺いました。 実施団体と参加者 実施のきっかけ・経緯ーはじめに、「タニモク」をご存知になったきっかけと、実施の経緯を教えてくだ

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「タニモク」編集部のコラム

「タニモク」編集部が、“明日がちょっと良くなる”をテーマにお届けしているコラムをまとめたマガジンです。

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「タニモク」流の振り返りプログラムを体験!「タニモク」ファンミーティングを開催します

こんにちは!「タニモク」編集部です。 他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」では、活用してくださるファンの集い「ファンミーティング」を半年に一度開催しています! 次回は9月14日(水)にオンラインで開催。今回のテーマは『「タニモク」流の振り返り』です! 「タニモク」ファンミーティングとは「タニモク」ファンミーティングとは、「タニモク」を日頃から活用したり、体験した方が集まって「タニモク」をよりよくしていくためのナレッジを共有しあったり、つながりをつくるファン交流

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最良のメンターを見つける「タニモク」の活用方法

こんにちは!「タニモク」編集部です。 他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」を開催していると、個人の方から相談をいただくことのひとつに「良きメンターの見つけ方がわからない」というお話があります。今は、キャリアも生き方も人それぞれで一人ひとりが自らの意思で決め、行動しなければならない時代です。正解がない中で自身の経験のシェアや悩みに対してアドバイスをくれる「メンター」の存在がいることは、人生をより良くするためのひとつのポイントのように考えられます。 そこで今回は

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「タニモク」活用事例集<企業、学校、コミュニティ>

こんにちは!「タニモク」編集部です。 他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」は、リリースから5年を迎えました。さまざまな方に活用いただく中で、「タニモク」を開催したい方からの質問も増えています。 今回は、企業やコミュニティで「タニモク」を主催する際に、「開催規模が似ている別のコミュニティでは、どんな工夫をしているの?」「同じシーンで活用した企業の話を聞いてみたい」と考える方に向けて、これまでのインタビュー記事をまとめてご紹介します。 企業での「タニモク」事例集株

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「誰が何を知っているか」がわかることで組織を強くする「タニモク」

リモートワークが広がり、通勤とテレワークを行うハイブリッドワークを行うビジネスパーソンも多くなりました。一方で、「社員の一人ひとりの関係性が薄くなる」「組織の連帯感が失われている」といったマイナス面も聞かれるようになりました。こうした課題も明らかになる中で、テレワークの負の部分も理解しつつ、組織力を向上させる施策を行いたいと考える人事担当者もいるのではないでしょうか。 そこで今回は、「タニモク」によって解決できるテレワークの処方箋について、お話をしたいと思います。 トラン

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「タニモク」体験したみなさん

「タニモク」参加者の気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

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【インタビュー】「ほどよい距離感」の仲間と過ごす最高の時間。3名の「タニモク」

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは「タニモク」を実施された団体や個人の方にインタビューを行い、活用方法や効果などをご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、3名で定期的に「タニモク」を開催されているという、河原あずささん、藤田祐司さん、若宮和男さん。 このメンバーで定期的に「タニモク」を開催する理由や、1回で終わらない価値などを深掘りしていきます。 【お話いただいた方】 ・河原あずささん(写真右上) Potage 株式会社 代表取締役。 コミュニティ・アク

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「タニモク」に参加したら、良い新年度を迎える目標ができた話。

昨日は「タニモク」に参加しました。 他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」。「タニモク」は、自分以外の視点を取り入れることで選択肢を増やし、新しい目標設定を行うワークショップです。 感想は以下。 ●ものすごく楽しかった!!この楽しいは「未来が見据えられたことによるワクワク」なのかもしれない。 ●知らないうちに凝り固まってしまっている思考と視野に、新たな場所をスポットライトで照らしてくれる感じ。 ●自分のバックグラウンドを知らない人たちと接することが出来る心地よ

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「タニモク」をやってみた

言葉を何でも短く縮めるのが好きなのは、 何も日本人だけではないのかもしれないが、 我々はつい言葉を縮めたがる生き物だ。 これだけ短縮語がやたらとはびこるのは、 そこに合理性があるからなのだろう。 長いと覚えにくいから、覚えやすくする 効果が期待できる。 短くすると、話す際の時間短縮にもなって、 コミュニケーションの効率が上がる。 最初は内輪だけで理解できる言葉を作る ことになり、そのコミュニティの結束を 強める。 少し考えただけでも、そんな合理的な 要素を挙げることができる

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而立→不惑

久々にnote描きます。 2021年ももうすぐ終わり、新たな年を迎えますね。 毎年この時期が私の誕生日なのもあり、皆さんからお祝いの言葉をたくさんもらえてうれしい限りです。 論語では30歳は「而立」、40歳は「不惑」とか。 私も不惑を迎え、自分の人生の心地よい方向性や自分の活きる場所が見えてきたような感覚を持っています。 而立に向けてもがいた時代 実は私の30代は苦労の連続でした。 ・リーマンショック後の地域経済の痛み ・会社の業績不振 ・東日本大震災での被災 自分

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