「タニモク」編集部

「みつけてもらおう、自分の活かし方。」ー自分の伸びしろに気付き、伸ばすきっかけをつくる他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」の公式アカウントです。ワークショップのTIPSや事例紹介、目標達成のヒントやイベント情報をお伝えします。

「タニモク」編集部

「みつけてもらおう、自分の活かし方。」ー自分の伸びしろに気付き、伸ばすきっかけをつくる他人に目標をたててもらうワークショップ「タニモク」の公式アカウントです。ワークショップのTIPSや事例紹介、目標達成のヒントやイベント情報をお伝えします。

マガジン

  • 「タニモク」編集部のコラム

    「タニモク」編集部が、“明日がちょっと良くなる”をテーマにお届けしているコラムをまとめたマガジンです。

  • 「タニモク」体験したみなさん

    「タニモク」参加者の気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

  • 「タニモク」主催したみなさん

    「タニモク」を主催した気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

リンク

「タニモク」編集部のコラム

「タニモク」編集部が、“明日がちょっと良くなる”をテーマにお届けしているコラムをまとめたマガジンです。

すべて見る

【期間限定】コワーキングスペース/シェアオフィスに出張ファシリテーターを派遣します

こんにちは。タニモク編集部です。 今回は、「タニモク」のコワーキングスペース/シェアオフィスへの導入を広めていきたいと思い、『「タニモク」を活用したいコワーキングスペースを募集!』します。 具体的には、コワーキングスペース/シェアオフィスの初回限定で「出張ファシリテーター」を期間限定で派遣します。興味がある方はぜひ気軽にお問い合わせをいただけたらうれしいです。 コワーキングスペース/シェアオフィスを募集する背景最近「タニモク」の活用が特に増えているのが、コワーキングスペー

スキ
3

参加者からもらった目標を活かすためのポイントを解説します

こんにちは!「タニモク」編集部です。 「タニモク」に参加した方から時々いただく感想に、「同じグループの人からもらった目標が大胆すぎて、納得できない」というものがあります。 目標をたててもらう主人公からすると、自分の可能性を引き出すものになりうるかもしれない選択肢を得たとしても、納得感がないと行動に移しにくいようです。 そこで、今回は"参加者からもらった大胆で挑戦的な目標を活かすためのポイント"をご紹介します。 そもそも100%納得できる目標はない3人または4人1組になって

スキ
2

「タニモク」を1回で終わらせない!複数回実施するメリットをご紹介

こんにちは。「タニモク」編集部です。 「タニモク」をたくさんの方に体験いただき、とてもうれしく思う一方で、時に「もったいない」と思うこともあります。それが、「タニモク」を1回だけで終わらせてしまうこと。これは本当にもったいない!この記事を読んでいる方のなかには、1回だけ「タニモク」を体験したことがあるという方もいるのではないでしょうか。実は、「タニモク」は同じグループで何度も実施することで、効果を発揮するんです。 そこで、今回は「タニモク」を複数回実施することのメリットをご

スキ
2

【御礼】「タニモク」プロジェクトが4周年を迎えました

こんにちは!「タニモク」編集部です。 なんと、なんと、なんと!「タニモク」プロジェクトが4周年を迎えました。これも「タニモク」を日ごろから活用いただいているユーザーのみなさんのおかげです。本当にありがとうございます。 そこで、今回は4周年を迎え、これまでの「タニモク」プロジェクトとこれからの「タニモク」プロジェクトについてお話します。 これまでの「タニモク」プロジェクト「タニモク」プロジェクトが正式にスタートしたのは、2018年9月25日のこと。リンダ・グラッドン著「ライフ

スキ
2

「タニモク」体験したみなさん

「タニモク」参加者の気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

すべて見る

沖縄で学びのワーケーション! 「UPDATE with howlive 2022 特別編 – 社内起業・新規事業担当者 ワーケーション & 交流イベント –」イベントレポート

「【新規事業づくり】や【協業事例づくり】、【サービス開発】、【DX・デジタルシフト推進】という難題に取組んでいたら、チームメンバー全員が疲弊してきた・・・。」 それでも前に進めなければならないお悩みを抱えながら、日々の業務を推進していらっしゃる方は多いのではないでしょうか? そのような皆さまが抱えるお悩みに対して、沖縄ならではのスタイルで解決のキッカケを提供するべく、3日間にわたるワーケーション・プログラム「UPDATE with howlive 2022 特別編 – IT

スキ
6

【活用事例】成果の最大化を目指して『チームビルディング×「タニモク」』(後編)

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは「タニモク」を実施された団体や個人の方にインタビューを行い、活用方法や効果、工夫などをご紹介しています。 前編に続き、チームビルディング研修で「タニモク」を実施された、「株式会社hacomono」の皆さんにお話を伺っていきます。 前編では、「タニモク」を主催された人事部の猿川さんに、実施の背景や開催時の工夫について教えていただきました。 後編では、実際にワークショップに参加された加藤順昭さんと嶋佳那子さんに、「タニモク」で印

スキ
2

NTTドコモ「はたらく部」と昭和学院企業ゼミが実施したサマーキャンプにて「タニモク」ワークショップを実施しました!

こんにちは!「タニモク」編集部です。 「タニモク」は、社会人だけでなく、学生向けにもワークショップを実施しています。 今回は、株式会社NTTドコモと株式会社アルファドライブの共創事業である高校生向けオンラインキャリア教育サービス「はたらく部」が、この夏の目玉イベントとして昭和学院起業ゼミと合同で実施した「サマーキャンプ」にて、「タニモク」を実施しました!自己理解のワークショップとして活用された様子をレポートします。 イベント概要 はたらく部とは?社会/学校/学生をつなぐ

スキ
13

【インタビュー】「ほどよい距離感」の仲間と過ごす最高の時間。3名の「タニモク」

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは「タニモク」を実施された団体や個人の方にインタビューを行い、活用方法や効果などをご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、3名で定期的に「タニモク」を開催されているという、河原あずささん、藤田祐司さん、若宮和男さん。 このメンバーで定期的に「タニモク」を開催する理由や、1回で終わらない価値などを深掘りしていきます。 【お話いただいた方】 ・河原あずささん(写真右上) Potage 株式会社 代表取締役。 コミュニティ・アク

スキ
11

「タニモク」主催したみなさん

「タニモク」を主催した気づきや学び、発見が書かれているnoteをまとめたマガジンです。

すべて見る

【活用事例】キックオフ内のコンテンツとして開催。「タニモク」で横のつながりを構築

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは、「タニモク」を主催された方にインタビューをし、実施内容や開催時の工夫などをご紹介しています。 今回ご紹介するのは、「タニモク」を提供するパーソルキャリア株式会社内で開催した事例です。人事本部内のキックオフでひとつのコンテンツとして行われた「タニモク」について、運営担当の北野高英さんと、ファシリテーターを務めた「タニモク」プロジェクトオーナーである三石原士に、当日の様子を聞きました。 実施企業と参加者実施背景と実施前に感じ

スキ
2

【活用事例】成果の最大化を目指して『チームビルディング×「タニモク」』(前編)

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは「タニモク」を実施された団体や個人の方にインタビューを行い、活用方法や効果、工夫などをご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、ウェルネス領域店舗向けの会員管理・予約・決済システムサービスを提供する、急成長中のベンチャー企業、「株式会社hacomono」の皆さんです。 ワークショップを「主催する人事側」と「参加する社員側」それぞれの視点でお話しいただいた内容を、前後編に分けてご紹介していきます。 前編では、ワークショップを

スキ
6

【活用事例】女性の多様性あるはたらき方を応援『女性社員×「タニモク」』

こんにちは!「タニモク」編集部です。 「タニモク」は、他人の考え方を借りて自分の伸びしろに気付き、新しい切り口を得るワークショップです。noteでは、さまざまな企業や団体、学校で実施された事例やお役立ちコラムをご紹介しています。 先日、「タニモク」を提供するパーソルキャリア株式会社では、同じ属性でワークとライフのバランスに悩む社員を対象とした「タニモク」を実施しました。実施目的や内容、開催時の工夫などを、「タニモク」プロジェクトオーナーで当日のファシリテーターも担当した三石

スキ
3

【活用事例】初対面同士の交流を深める『シェアオフィス×「タニモク」』

こんにちは!「タニモク」編集部です。 noteでは、「タニモク」を主催された方々にインタビューを行い、開催時の工夫や得られた効果、参加者の声などをご紹介しています。 今回ピックアップするのは、東京を中心に会員制シェアオフィスを展開している「Business-Airport」。シェアオフィスという人と人が交わる空間を活かし、オフラインで実施された「タニモク」について、開催のきっかけや内容、オフライン開催ならではの工夫点、今後の活用方法などについてお話しいただきました。 実施

スキ
3